仲がいいのか悪いのか微妙なStephen君とClaudio君。 一応仲直りをして友人関係をキープしております。
そしていきなりですが今回いきなり出現したこのチャンス「Becoming a Fairy」。 オカルト属性チェンジの方法としてチャンスもあるんだなと新発見です。
内容としては必要な鉱石を見つけて届けるだけなので(しかもMAPにタグが出ますので簡単)、あっという間にクリアできそうですよね。 ですがタイトルからもわかるように問題が発生してクリアできませんでした。
どんどん集めるClaudio君。 上からムーンストーン、イエローサファイア、サンストーン。 ブラッドストーンについては既に持っていたので集める必要はありませんでした。
そんな感じで鉱石集め終わった頃、Lankford家に約一名のお客様がいらっしゃいました。
「ふっふっふ…この俺様がこの家を牛耳ってやるぜ!」
…なんだかこの男、ワケのわからないことを言っているようです。
牛耳るとか言ったわりに有無を言わさず強制的にどこかに連れて行かれてるんですがww
連れて行かれたのはまたも例のおっさんフェアリー(胸毛あり)の家。 連日パーティーに招待されていますw
そしてやっぱりStephen君はガレージでスマッスル♪ 妖精の生活ってホントに楽しそうで羨ましいw
そして例の男は入り口であるウワサを耳にしていました。
「なんだか今日のゲストには狼男が混じってるらしいよ! コワいよね~」
「あっはっは~! 狼男ねぇ。そんなの本当にいるのかな…」
「(´゚c_,゚` )プッ だよねぇ。」
「…」
「ぬ…ぬおぉぉぉぉ!!!!」突然男に異変が起こってしまった!
「うわぁ! どうしたんですか?! 大丈夫ですか!!」
バリバリバリバリ…ワオォォォン!
「…へっへっへ…俺がその狼男なんだよ!」
「(絶句)」
「…そんなことより遊ぼうぜ!」
「…は?(俺は一体今何を見たんだ)」
「オイ!俺と遊んでくれよ。 俺友達いないんだ」
ペシッ。「お前が鬼だよ~! あはは~」
逃げる狼男に追いかける人間。 ものすごく移動速度が速いのでちっとも捕まえられないようです。
その後狼男は鬼ごっこに飽きたようで自慢の爪を手近な家具で手入れしていました。
「ちょっとあなた!やめてくれない?」「今すぐ止めろ!人様の家で何をやってるんだ!」
そう叫んだ瞬間Claudio Maplesの記憶がなくなってしまいました。(突然のリセット発生)
記憶がなくなったのはこの男も同じでした。 Lanford家に戻ってから元の人間の姿戻ったとき、彼は自分が何をしていたのか思い出せませんでした。
「なんだこの抜け毛は…?」 一体何が起こったのかワケがわからないようですが、月に照らされて妙に高揚している自分に秘められた力があることに気がついたようです…。
ということで、今回は「フェアリーになるチャンス」が発生したということとLankford家にニューメンバーが加わりました。
結論として「フェアリーになるチャンス」は家具を傷つけていた狼男に「Stop Doing This!」をキューとして出していたClaudio君と住人の女性が同時にリセットされ、その後自動的にチャンスがなかったことになってしまいました。
これもまた狼男の呪いなんでしょうかw
実際のところまだまだClaudio君には魔法使いレベルを上げていってもらいたかったので痛くはないんですが、どんな風にチェンジされるのか見てみたかったですね。
鉱石を集めてすぐ届ければよかったのですが、パーティーの時間が迫っていたためそっちを優先してしまいました。
あと今回加わった狼男もHudson家のメンバーのうちの一人をお直ししたシムです。
性格もだいぶ変えました。
次回に詳しくご紹介したいと思います♪




















