・・・前回の更新から二週間以上経ってしまいました。
マイペースにもほどがあるだろうと、ツッコミを入れつつ久々の投稿です。
SSだけは用意してあったんですけどもね・・・。 何事も中途ハンパな人間なので、ホントにやんなっちゃいますね。
そしていきなりのガマガエルでスミマセンw こちらは前回Claudio君にカエルにされた女性(そしてCameron君にヴァンパイア化までされてます。)ですが、その後そのままの状態で放置されております。 うっかりエリクサーで直すのを忘れてそのまま帰宅してしまいました(^_^;)
その当のご本人は帰宅後はベッドで休まずにロッキングチェアでうとうとしてました。
翌日のCameron君、じーっとRex君が転寝してるところを見つめてますが、Cameron君は思いっきりソッチ系なので何を考えてるのやら・・・と邪推してしまいます(^_^;)
そして一番乗りで生涯の願望を叶えたStephen君ですが、Gardening Competitionに参加したいと言ってきたので早速完璧な品質のタマネギを携えて出かけてもらいましたよ。
そしてご覧ください。この表情! 嬉しそうですよねww
見事に一等賞を獲得して§1000をいただきました! お金が中々たまらない世帯なので臨時収入はとってもありがたいです(´∀`) ありがとうStephen君♪
そして本日のタイトルに「Kenny」とか出てますね。 元のHudson家で出てない人といったらAndyさん・・・ということで、こちらがAndyさんの化身のKenny君となります。
Kenny君だけスキンが違います。 なんとなく「違う世界から来た」的な雰囲気を出したくて差別化したかったという感じだったので。 なので以前とは別人ですよねw 肌の色も褐色系にしてみたかったんです。
このLankford家に投入した瞬間から「腹減った」状態のKenny君w ゲートでしばらくボーっとしてましたが・・・
ワッフルを作り始めました。
出来上がった頃に下に降りてきたCameron君とすれ違ったKenny君は「げぇっ!ヴァンパイアかよ」と怯えておりますw 怯え顔がわりと好きな私です。
でも仲良く同じテーブルでお食事タイム♪
「ゴミ溜まってるよ」とかいきなり突っ込まれてるんですがw 後でちゃんとゴミを処分してもらわないとダメですね(^_^;)
その頃のRex君。 生で食べられるとは言っても・・・それはさすがに大変だろうww 殻ごとかよ!と思わずビックリしたプレイヤーでしたw
いや・・・でもそんなことより、こっちの方がもっと大変なんですがww もうね、Cameron君いい加減にしてほしいんだな。 なんかどうしたらいいのかわからなくなって来ました(´・ω・`)
ちなみにKenny君のフルネームは「Kenny Marsh」(サイコロ)です。 特質は元のAndyさんのは「笑いのセンスあり」と「魅力的」を残して後は変えました。 ご覧の通り「誘惑的」で「非常識」というのを入れてしまったのでわりと取り扱い注意なシムとなりました(^_^;)
そして生涯の願望も危険なものに。「Zombie Master」ということで、10人のシムを魔法でゾンビ化、または強力なゾンビエリクサーでゾンビ化するというものにしました。 コワイコワイw 誰が最初の犠牲者になるのかw
そんなわけで彼の属性は魔法使い。 Claudio君のいいライバルになりそうです。
とってもワケのわからない雰囲気で記念撮影をしました。
ちょっと危ない仲間のKenny君をどうぞヨロシクお願いいたします。
Welcome to Another side!
~シムズ3すぱなちゅ日記~Another side へようこそ。
シムズ3の拡張パック「スーパーナチュラル」を導入したのを機に、いつもと違うシムの生活を気ままに綴ってみたいと思い、こちらで新ブログを立ち上げてみました。
馴染みのあるマイシムが違うキャラ(オカルト)となって生活するAnother sideの様子を楽しんでいただけると嬉しいです♪
Another side本館では各種オカルトに関するTipsなども掲載していますので、よろしければそちらも覗いてくださいね。
2012-10-23
2012-10-03
「お風呂が好きなだけなんだけど、何か問題でも?」By Cameron
Lankford家にヴァンパイアのCameron君が仲間入りして、かなり賑やかになってきました。
新入りのCameron君の日常生活はHildaさんとバーを独占したり…
飲んだ後は踊りまくりと…まぁParty Animal特質丸出しの生活となっております。
お仕事は政治家キャリアなんですが、出勤のときの姿がコレw 髪型がオリジナルのに変わっちゃってるのと言葉を失うコーディネートです(´・ω・`) まぁ出世したら直るのでしばらくコレで出勤ですねw(直してあげないのは「どうせ直るから」という私のめんどくさがり特質のため)
そして上司がRex君の狩り仲間である狼パパなんですが、かなり出世されてるようですね。 親交を深めたいのでお家にご招待してみたりしたんですが…
ちょっと~? なんでパートナーがいるかどうか気になっちゃってるわけww 既婚かつ子持ちですよ! 本当にやめてください!
しかも別の日はついに病気が再発ww やはりこちらの生活でもお風呂でのお付き合いがしたくて仕方がないようです(^_^;) もちろんスルーですが…もう早速ソッチ方面へ爆走中だということが判明して動揺が隠せないプレイヤーです。
そして大親友が同居人のボスとなったRex君ですが、わが道を行く…という生活です。 1人遊びが得意ですw
さらにワイルドに丸かじり生活も満喫中ですが、肉がキライな私からすると見ているだけで胃がムカムカしてきますw
仲間が捕まらない時は勝手に狩りに出かけてたりしています。 レベルがだいぶ上がって来ました。
集めたいアイテムを指定できるようになったのはありがたいですね~♪ これからも精進してくれたまえ。
そしてひたすら植物と戯れる妖精Stephen君。 毎日同じことを飽きもせず頑張った甲斐があり…
ついに生涯の願望クリアです! 地味な作業の連続でした。 お疲れ様、そしておめでとう\(^_^)/
そして生涯の願望をクリアして意気揚々と歩いているStephen君の傍らにはお約束でClaudio君のこの姿がww
毎日こんな状態なのにこういう願望をしっかり出してくるのは「あきらめたら負け」とか思っているのか、真性のMなのか…? もう絶叫を聞きすぎて感覚が麻痺してきた私なんですが…
そんなClaudio君ですがやたら「カエルの呪い」を使いたがるので困りモノですw 出先では中国からの旅行者が犠牲に…
「うわ…すんげーガマガエル色…」「・・・」 肌の色までガマガエル色になるのが本当に気持ち悪い(TωT) カエルの顔自体は可愛いんだけど、色がイヤだww
さすがにカエルのまま中国に帰らせるってのもカワイソウなんで、治療エリクサーで元に戻してあげました。 Claudio君もエリクサーをどんどん使用していかないと生涯の願望がクリアできないので一石二鳥ですね。
魔法使いの気まぐれでカエルにされる方はたまったもんじゃないですね。
最後にカエル顔アップ…。 プレイしていて思ったんですが女性がカエル化するとガマガエル色(斑点ありとなしの場合あり)ばかり。 男性だと緑色のアマガエル色なんですが…こういう仕様なのかな? なんか釈然としないww
新入りのCameron君の日常生活はHildaさんとバーを独占したり…
飲んだ後は踊りまくりと…まぁParty Animal特質丸出しの生活となっております。
お仕事は政治家キャリアなんですが、出勤のときの姿がコレw 髪型がオリジナルのに変わっちゃってるのと言葉を失うコーディネートです(´・ω・`) まぁ出世したら直るのでしばらくコレで出勤ですねw(直してあげないのは「どうせ直るから」という私のめんどくさがり特質のため)
そして上司がRex君の狩り仲間である狼パパなんですが、かなり出世されてるようですね。 親交を深めたいのでお家にご招待してみたりしたんですが…
ちょっと~? なんでパートナーがいるかどうか気になっちゃってるわけww 既婚かつ子持ちですよ! 本当にやめてください!
しかも別の日はついに病気が再発ww やはりこちらの生活でもお風呂でのお付き合いがしたくて仕方がないようです(^_^;) もちろんスルーですが…もう早速ソッチ方面へ爆走中だということが判明して動揺が隠せないプレイヤーです。
そして大親友が同居人のボスとなったRex君ですが、わが道を行く…という生活です。 1人遊びが得意ですw
さらにワイルドに丸かじり生活も満喫中ですが、肉がキライな私からすると見ているだけで胃がムカムカしてきますw
仲間が捕まらない時は勝手に狩りに出かけてたりしています。 レベルがだいぶ上がって来ました。
集めたいアイテムを指定できるようになったのはありがたいですね~♪ これからも精進してくれたまえ。
そしてひたすら植物と戯れる妖精Stephen君。 毎日同じことを飽きもせず頑張った甲斐があり…
ついに生涯の願望クリアです! 地味な作業の連続でした。 お疲れ様、そしておめでとう\(^_^)/
そして生涯の願望をクリアして意気揚々と歩いているStephen君の傍らにはお約束でClaudio君のこの姿がww
毎日こんな状態なのにこういう願望をしっかり出してくるのは「あきらめたら負け」とか思っているのか、真性のMなのか…? もう絶叫を聞きすぎて感覚が麻痺してきた私なんですが…
そんなClaudio君ですがやたら「カエルの呪い」を使いたがるので困りモノですw 出先では中国からの旅行者が犠牲に…
「うわ…すんげーガマガエル色…」「・・・」 肌の色までガマガエル色になるのが本当に気持ち悪い(TωT) カエルの顔自体は可愛いんだけど、色がイヤだww
さすがにカエルのまま中国に帰らせるってのもカワイソウなんで、治療エリクサーで元に戻してあげました。 Claudio君もエリクサーをどんどん使用していかないと生涯の願望がクリアできないので一石二鳥ですね。
魔法使いの気まぐれでカエルにされる方はたまったもんじゃないですね。
最後にカエル顔アップ…。 プレイしていて思ったんですが女性がカエル化するとガマガエル色(斑点ありとなしの場合あり)ばかり。 男性だと緑色のアマガエル色なんですが…こういう仕様なのかな? なんか釈然としないww
2012-10-02
「顔色が悪いだけで怪しい者ではありません」By Cameron
更新ペースがまた落ちてますね…。 プレイ自体は進んでいるのですが筆が進みませんw
「あれ? なんか見慣れない変な人がいる…」
「ねぇ、Peashooter1号ちゃん。 あの人知ってる?」「うんにゃ、知らないピー!」
「ふっ…俺は変質者じゃないよ、子猫ちゃん。 しかしなんだこのポスト…。 なんでこんなキラキラしてるんだ?」
「むむっ!顔色がおかしい!やっぱり怪しい人だピー!!」
引き寄せられるように「怪しい男」はポストを開けた。 カチャ…
Stephenの粋なはからいで行われた新入りの「歓迎の儀式」はやや手荒なモノだった。
管理人は最近S属性になってきている気がする。
「ぐぬぬ…あの…クソ妖精め~! 覚えてろよ!」
そして家に上がり込む顔色が冴えない男であった。
「なんか俺、全然ウェルカムされてねーんじゃないのかな?」
「…どうでもいいけど顔色悪いですよ。 ちゃんとご飯食べないとダメですよ…」
顔色の冴えない男は、今度は別室でPCゲームをしている犬臭い男に話しかけた。
「コホン…ちょっといいかな?」
「なんだよ~今いいトコなのに~(-з-)」
そして立ち上がったRexにおもむろに催眠ビームを放とうとする傍若無人な男。
「うりゃ!」ビビビ…
「ちょ…いきなりなんなんだよコイツ…」
だがしかし自分の目が回ってしまったようだ。
「やだ~なんか頭がクラクラする~」
「・・・」
「ちょっと…アンタおかしいんじゃないの? 狼男の俺より意味不明じゃん」
「…すまん。 まだまだ駆け出しなんで許してくれ。」
「もう~顔色も悪いし挙動不審だし。 アンタ相当やばいよ!」
そこにClaudioが丁寧にリボンまでかけられた箱を持ってやってきた。
「さっきはゆっくり話せなかったから…。 これ俺が作ったエリクサーなんだけど…君の役に立つかな~と思って。」
しかし顔色の悪い男は怪訝な顔をして箱を開けようとしない。
「エリクサー? 手作り? ・・・」
「え?うん…俺、プロの錬金術師でエリクサー作りは得意なんだ」
「・・・悪いけど、受け取れないね! 手作りのエリクサーとか食べ物って何入ってるかわからないってジェニーズのタレントが言ってたし」
「ええええ? 信じられない! 同居人を信頼できないってこと?」
「フン!」
「フン!(こいつなんて後で泣きを見ればいいんだ!)」
二人の険悪な雰囲気を見かねたのか世帯主のStephenがやってきたようだ。
「ご挨拶が遅れました。 Stephenです。 ゆっくりして行ってね!」
「…どうも」
「ねぇStephen…聞いてよ!こいつ、ひどいんだよ!」
「Claudio、言葉遣いが悪いよ? 何かあったの?」
「だってこいつ…」
「(え?何この二人の絡み合うような視線…)」
「ふふ…新入りさんにバレちゃったかな?」
「こいつのことなんてどうでもいいよ!」
「・・・(ここってそういう人ばっかりなワケ?)」
ということで、引っ張りましたが新入りのご紹介です。 名前は「Cameron Reinhardt」(サイコロ)。 パラレルワールドではお風呂で色々するのが好きなKevinさんでしたw こちらではヴァンパイアになってもらいました。
特質などはこうなっています。 さすがにアウトドア好きは色々とめんどくさいんで外しましたw 代わりにヴァンパイアっぽい「Night Owl」を入れてみましたが、あまりどうってこともない特質ですね。 その他はそれほど変化なしです。 が、よく見るとメイド属性ですよねw
生涯の目標は「Turn the Town」。 「20人のシムから栄養をもらう」のと、「5人のシムをヴァンパイア化する」というものです。
そんなわけでCameron君のことも宜しくお願いいたします。
「あれ? なんか見慣れない変な人がいる…」
「ねぇ、Peashooter1号ちゃん。 あの人知ってる?」「うんにゃ、知らないピー!」
「ふっ…俺は変質者じゃないよ、子猫ちゃん。 しかしなんだこのポスト…。 なんでこんなキラキラしてるんだ?」
「むむっ!顔色がおかしい!やっぱり怪しい人だピー!!」
引き寄せられるように「怪しい男」はポストを開けた。 カチャ…
Stephenの粋なはからいで行われた新入りの「歓迎の儀式」はやや手荒なモノだった。
管理人は最近S属性になってきている気がする。
「ぐぬぬ…あの…クソ妖精め~! 覚えてろよ!」
そして家に上がり込む顔色が冴えない男であった。
「なんか俺、全然ウェルカムされてねーんじゃないのかな?」
「…どうでもいいけど顔色悪いですよ。 ちゃんとご飯食べないとダメですよ…」
顔色の冴えない男は、今度は別室でPCゲームをしている犬臭い男に話しかけた。
「コホン…ちょっといいかな?」
「なんだよ~今いいトコなのに~(-з-)」
そして立ち上がったRexにおもむろに催眠ビームを放とうとする傍若無人な男。
「うりゃ!」ビビビ…
「ちょ…いきなりなんなんだよコイツ…」
だがしかし自分の目が回ってしまったようだ。
「やだ~なんか頭がクラクラする~」
「・・・」
「ちょっと…アンタおかしいんじゃないの? 狼男の俺より意味不明じゃん」
「…すまん。 まだまだ駆け出しなんで許してくれ。」
「もう~顔色も悪いし挙動不審だし。 アンタ相当やばいよ!」
そこにClaudioが丁寧にリボンまでかけられた箱を持ってやってきた。
「さっきはゆっくり話せなかったから…。 これ俺が作ったエリクサーなんだけど…君の役に立つかな~と思って。」
しかし顔色の悪い男は怪訝な顔をして箱を開けようとしない。
「エリクサー? 手作り? ・・・」
「え?うん…俺、プロの錬金術師でエリクサー作りは得意なんだ」
「・・・悪いけど、受け取れないね! 手作りのエリクサーとか食べ物って何入ってるかわからないってジェニーズのタレントが言ってたし」
「ええええ? 信じられない! 同居人を信頼できないってこと?」
「フン!」
「フン!(こいつなんて後で泣きを見ればいいんだ!)」
二人の険悪な雰囲気を見かねたのか世帯主のStephenがやってきたようだ。
「ご挨拶が遅れました。 Stephenです。 ゆっくりして行ってね!」
「…どうも」
「ねぇStephen…聞いてよ!こいつ、ひどいんだよ!」
「Claudio、言葉遣いが悪いよ? 何かあったの?」
「だってこいつ…」
「(え?何この二人の絡み合うような視線…)」
「ふふ…新入りさんにバレちゃったかな?」
「こいつのことなんてどうでもいいよ!」
「・・・(ここってそういう人ばっかりなワケ?)」
ということで、引っ張りましたが新入りのご紹介です。 名前は「Cameron Reinhardt」(サイコロ)。 パラレルワールドではお風呂で色々するのが好きなKevinさんでしたw こちらではヴァンパイアになってもらいました。
特質などはこうなっています。 さすがにアウトドア好きは色々とめんどくさいんで外しましたw 代わりにヴァンパイアっぽい「Night Owl」を入れてみましたが、あまりどうってこともない特質ですね。 その他はそれほど変化なしです。 が、よく見るとメイド属性ですよねw
生涯の目標は「Turn the Town」。 「20人のシムから栄養をもらう」のと、「5人のシムをヴァンパイア化する」というものです。
そんなわけでCameron君のことも宜しくお願いいたします。
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