自営業Claudio君、本日もお仕事がひと段落した後自慢のダイソンで外出です。
やってきたのは「Varg's Tavern」というまた別のたまり場です。 本日のホットスポット設定になってます。
入って見るとガラーンとしたスペースにFoosball tableとモグラたたきが1Fにあり、後はセルフのバーカウンターとテーブル+ステレオ。 2階建てですが、2Fも飲食できるスペースがあるだけですね。 特におもしろみがある場所ではありません。 しかも客が…サラリーマン風おっさんフェアリーですよw なんかこう夢が壊れるというか、デフォシム男妖精はこんなんばっかじゃないかな?
トップガン男もやってきたようです。 なんだかむさ苦しいホットスポットの雰囲気になってまいりましたw やることがないので適当におしゃべりするマイシムたち。
そこに子犬が「ごはんちょうだい」とおねだりしにやって来ました。
子犬の鳴き声とか仕草がもうホントにかわいい! でもこの建物には問題が。 子犬たちは階段の上り下りができないので自力で建物から出られません。(=帰宅できない) なのでしばらくすると「たどり着けない」足跡マーク連発になり吠えまくりになります。 飼い主は先に帰ってしまうし… (-"-;A なので仕方なく一匹ずつreset Simしてあげることに…。
実は寝不足のClaudio君、本当は試したいことがあったのですがいいターゲットがおらずちょっと休憩zzz
気がついたら隣にStephen君が座ってボーっとしてましたw やることなさすぎなんだよね…ここw
しかしそんな私の退屈な気持ちをゲームが汲み取ったのか、ものすごい濃いヴァンパイアが登場! すごいなぁ思わずズームインですよ。 Ayden Van Gouldさんというお方。 一目見たら忘れられないインパクト。
やばそうなヴァンパイアの雰囲気を感じ取ったのかClaudio君起床w というか、この姿勢がオネェっぽいのが気になる(^_^;)
そんなわけで、ホットスポットで素敵な(?)ヴァンパイアさんに出会うことができたので記念にパーティーを開くことにしました(なんという口実)。 まぁ単にパーティーを開きたいシムがいたので…ってのがホントのところですが。 Rex君が気になっているMalcolmさんも招待しましたよw
ヴァンパイアのAydenさん、入ってくるなりいきなりRex君の身だしなみについてお小言でした(^_^;) Malcolmさんも「あの人きっついな~」という感じで見守っておりますw そしてClaudio君がキッチンでなにやらゴソゴソやってますね~( ´艸`)
「ふっふっふ…このエリクサーをドリンクに混ぜてしまえ…(ニヤニヤ)」 この黄色いボトル…エリクサー作りをしている方ならご存知でしょうが…この謎のドリンクは飲むと大変なことになりそう…(^_^;) ※ヒント:Claudio君といえばハチですよね。
そしておもむろにテーブルに置いてみました。 誰か飲まないかな~(°∀°) Malcolmさんが飲んでくれるんだろうか?! 期待しつつ待ってみました。
イタズラといえばフェアリーですが、Stephen君も負けじとソファにトラップを仕込んだ模様ですw
しかしゲストの皆さんは全員別室にいらっしゃるので…無理なんじゃないですかね?w
ん??なんだかんだやっている間に縞々服のMalcolmさんが変な声をあげていきなり移動し始めました。
その後外に出て行ったMalcolmさんがなんといきなりゾンビに変身するというアクシデントが発生です!
気持ち悪い声を出しながら歩くMalcolmさんですが、すぐ近くのPeashooterが早速起動。 ボスッボスッと弾を発射してMalcolmさんを攻撃。
そして気絶したMalcolmさん。
結局すぐ人間に戻ったMalcolmさんは目が覚めると同時にご帰宅されました。 グダグダなことになりましたがパーティーは一応成功ですw
これまではStephen君のキャッチボールマシンとしてしか機能していなかったPeashooterが本来の機能を発揮してくれたという記念動画です。
結局Claudio君が作ったドッキリドリンクも、Stephen君のソファのトラップも誰もひっかかることなく終了w
ゾンビ化したMalcolmさんがすべてを持っていった感じです。
でも未だにうちのロットにランダムなゾンビな方々が湧いてくれないのでちょっと寂しいです(´・ω・`)




















